2010年08月09日

小田原北ロータリークラブ・ファミリーコンサート(その3)

 ロータリークラブ・ファミリーコンサートの連続記事、その3となりました。ちょっと書いておこうと思って書き出したこの記事が、こんなに長くなってしまうとはコジューロー自身も思っていませんでした。書く内容をきちんと決めてから、簡潔に書くようにすれば良かったのかも知れませんが、思うがままに書いていたらこうなってしまいました。(反省)でもまあコジューローの日記は、こういうくどい内容が売りでして(もう開き直ってしまった)、お好きな方のみお好きなように読んでいただければと思います。コジューローの責任としては、最後まで頑張って書く、という事でお許し頂ければと思います。
 今回は、いよいよコンサート当日ですが、前回及び前々回記事を読みたい方は、以下リンクしています。
小田原北ロータリークラブ・ファミリーコンサート(その1)
小田原北ロータリークラブ・ファミリーコンサート(その2)

 

 では、コンサート当日の話しから始めます。

 会場の二宮神社報徳会館へコジューローが入館する予定時刻は15:00です。少し早いとは思いましたが、機材を車に積み込んで自宅を出発しました。二宮神社に着いたのは14:40くらいだったと思います。入口鳥居を車でくぐると、そこが駐車場です。報徳会館は奥の坂を右に登ったところにあり、搬入口は正面の玄関を過ぎてさらに登りきったところにあると、先方K旦那さんとの打ち合わせで聞いていました。車はその搬入口の近くに停められるとも聞いていましたので、既に手配がされているものと思い、その旨、駐車場の係りの人に告げると、聞いていないので問い合わせると言います。待つことしばし、結局話しが通ってないようで、荷物を降ろしたら下の駐車場に車を持って来てとめるということになりました。コジューローはおかしいなあ?と思いながらも、まあ大した事ではないので、兎に角荷物を降ろしに坂を登りました。正面玄関を過ぎて、さらに坂をほんのちょっと登ったところで行き止まりです。搬入口という感じではありません。しかたなく正面玄関へと戻り、車を降りて玄関から入り、階段を上ってロビーの受付で事情を話しました。要するに、玄関には階段があるので、機材運搬の台車が使えないので、搬入口から台車で入って2F会場へエレベーターで運搬したいというだけの事なのです。約束の時間より少し早くはありましたが、会館のスタッフの方にはきちんと応対して頂けました。ですが荷物の運搬については何の話も通っていなかった様子で、逐一説明しなければなりませんでした。兎に角、搬入口(というか喫茶室の勝手口のようでした)から台車で荷物を入れ、1Fロビーまで運搬し、駐車場に車を置きに行き、会館のこの件の担当の方が見えるまでロビーで機材と共に待つことになりました。
 ほどなくして、先方K旦那さんが会館に着きロビーにやってきました。「やあ、コジューローさん随分と早いですね。」と第一声です。確かにほんの少し早いですが、驚くほどの早さではありません。それより、機材搬入について何も話しが通ってないじゃないか‥、と思いましたが、言うのも面倒なので、そのまま二人で会館の担当者の現われるのを待ちます。
 またほどなく、担当の方が現われ、漸く会場へと入れることになりました。機材をエレベーターで上げたいと言ったらば、部外者はエレベーターを使えないようで、また乗ることも見せることも出来ない様子で、機材と台車は係りの方に預け、別々に会場へと向かいました。

 漸く会場に入れました。2階「天空の間」です。長手側の1面がガラス窓の結婚披露宴会場といった感じのところ、いや実際二宮神社で挙式の時の披露宴会場なのでしょう。以前「おじぞうず」でもこの報徳会館で演奏をしたことがありましたが、その時はまた別の部屋でした。
 窓側長手面の中央に高さ15Cmくらいのステージが、でーんと置かれています。ステージ大きさはレイアウト図によると、4.8mX3.6m、ステージの向かって右側にピアノ、左側に司会スタンドがあります。客席は丸テーブルで、前4後3、各々に椅子が6,7脚セットされています。

 バンドメンバーが到着するまでに、PAのセットと終わらせるべく早速作業にかかりました。
 先ずスピーカーをセットしますが、予想通りどこにセットするか迷います。ステージ前縁と客席が近い為、スピーカーがどうしても客席に近くなってしまいます。ケーブルの長さの関係もあるので部屋の両サイドに持っていくこともできそうにありません。そう、ケーブルの長さが問題なのです。よって卓(ミキサー)を何処に置くかも問題になります。スピーカーケーブルを解いて延ばしてみました。部屋の長手方向に届きません。これで出来る配置が限られていることが解りました。卓(ミキサー)をピアノの右側、少し離れたところにセットします。会館スタッフにお願いし、卓を置くテーブルと椅子を借りました。そこからスピーカーケーブルを、ステージの後ろを通して延ばし、左スピーカーの位置が決まりました。前後方向はスピーカーの前面がステージ前縁とほぼ同じくらいです。この位置でたぶんハウリングは起こらないと思うのですが、あとはバンドの音出しをしてから調整になります。この左スピーカーの位置、実は司会の位置と客席から見てかぶってしまいます。でもそこは会場スタッフの方が、司会スタンドの位置をずらしてくれました。
 右スピーカーはステージを挟んでほぼ対称となる位置で、ピアノの前、右側にセットしました。
 電源コンセントを探します。電源の位置は事前に確認できていなかったので、延長コードは有るだけ(3本)持ってきたのですが、幸い一番短い延長コード1本で足りました。

 こんな事をしている内にバンドのメンバーが到着しました。予定の15:45より大分早かったように思います。マイクのスタンドは、バンドメンバーが持ってくることになっていましたので、コジューローとしては早く来て頂いて助かりました。バンドメンバーは別の場所でリハーサルをしてくるということでした。会場で音出しが出来るのが15:45からということだったようです。
 ドラムセットやエレキベースの機材が運び込まれ、準備が進められます。コジューローもマイクのセットにかかります。先ずはピアノから。
 その時、ピアノのK先生から「あら、ピアノの位置が反対だわ!」と言われ、あっそう言われりゃそうだ‥。通常ピアノ奏者は客席から見てピアノの左側に座るかたちです。ピアノの音の出る方向がそのようになっているからです。実はこの記事を書いている段階で気づいたことですが、会場レイアウトに描かれたのピアノは演奏者がピアノの左になっています。ですがピアノ自体はステージの右側にありますから、ピアノ奏者はステージに背をむけることになり、アンサンブルとしてはやりにくいのではと思います。ですからやはり正しいのは、ステージの右側にピアノを置くという配置でしょう。でも今更配置を変えるのも大変ですし、マイクで音を取るという事でもあるので、このままセッティングを進めました。
 ピアノのマイクセットの要領はK先生に教わることができました。ボーカルとフルートのマイクはステージ上に立てて置けばよいので、特に難しいことはないようです。ただステージ上の立ち位置がよく解りません。聞けばボーカルが右でフルートが左との事。げっ!マイクのケーブル、中央のボーカルが一杯で、その向こうのフルートには届かない‥。と、ドラムの方が延長ケーブルを使えば‥、と一言。そんな気の利いた機材の持ち合わせはない‥、と一瞬思ったのですが、そうか、と閃きました。「つばさ」ではコンデンサマイクを使っているため、ファンタム電源が使えるジャックに接続する必要がありますが、ダイナミックマイクならその必要はない。つまり「つばさ」で使っているマイクケーブルと、ダイナミックマイクに附属するケープルをつなげれば良いと気付きました。
 今回使用するマイクは、ピアノのK先生持参のマイクとマイクケーブルが各1本。このマイクはピアノに使用し、ケーブルは「つばさ」で使用のものでセットしました。そして先方Kさん所有のマイクが2本(内1本は新品のようです)。ただしマイクケーブルは1本でした。こちらのマイクは新品をボーカル(先方Kさんからこのマイクをボーカルに使って下さいと言われていました)、もう一本をフルートに使いました。この外に「つばさ」で使っているMC用のマイクとマイクケーブルのセット(実はこれはコジューローの私物です)これを2セット念のために持ってきていました。
 もともとの「つばさ」で使っているケーブルが3本、延長ケーブルとして使えるマイク附属ケーブルが合計4本あったわけです。よって、フルートだけでなく余裕をみてボーカルもケーブルを延長して接続しました。

 リハーサルが始まろうとしています。本来はここでマイクのテストをするのでしょうけど、コジューローにはその方法がわかりません。あーとかうーとか本職の方は色々やってますが、それによって何をどうするのか知らないので、マネをしても無意味なのでしませんでした。コジューローの出来ることは、せいぜいマイクを通じてスピーカーから音がちゃんと出るかくらいのものです。あとは実際に演奏してもらって、バランスと全体の音量を調整することですが、全体の音量に関しては、ドラムとベースがPAを通さないので、それらとのバランスを取ることで決まってしまいそうです。
 リハーサルが始まったようです。ここで困ったこと、はて?今やっている曲はプログラムのどの曲なんだ? いやまてよ、その前に一番最初は全員演奏のアンコール曲をやったんだっけ? ああそうだ、コジューローが時間を間違えて、リハが始まってまだたいして時間が経っていないのに、後5分ですと告げてしまったりした‥あれはどの時点だったんだろう? 確かフルートのマイクテストだけがなかなか出来なくて、気をもんでいたような気が‥。
 リハーサルの時間的経過の記憶が、コジューローの頭の中でてんでバラバラになっています。客席側のあちらこちらで聴いて、ミキサーの調整をして、メモして、マーキングして、それを繰り返して行ったり来たり忙しく動いていた気がします。本番中は、そんなに動き回ることも出来ないだろうと思い、各曲ごとの調整に懸命でした。 調整で一番悩んだのがフルートの調整です。フルートの先生、マイクを通すのは初めてとの事で、マイクから離れたりそれたりするため、しっかりと音がとれません。全員でのアンコール曲やボーカルの入る曲はまだしも、フルートとピアノの曲が4曲もあり、これらはみなフルートが主でピアノ伴奏という色が強く、大丈夫かなあという気がしていました。K先生の提案で、ピアノのPAをoffにするというアイデアで試してみて、これが良いという結論に達しました。(本番では全体の出力を少し上げたので、ピアノもPAを通して少し出力するようにしました。)

 17:20リハ終了です。PAを切り、ステージ上のマイクを一旦降ろします。会の初めにスピーチがあるとの事で、それには会場のマイクを使うからです。実は当日になって会場のスタッフからスピーチのことを告げられ、バンドのマイクを使っても良いかと聞かれました。そんな話しは聞いてなかったし、司会は会場のPAを使うと聞いていたので、マイクの上げ下ろしをするという事になりました。ただこの件、司会者との細かい打合せをしていなかったので、どのタイミングでマイクを交換するのかわからず、本番中コジューロー的には非常に不手際な感じでした。
 本番に備えコジューローも着替えます。ドレスコードは、サマーリゾート、というわけのわからないコードです。バンドメンバーは黒を基調にしたステージ衣装だという事なので、上下黒黒にしておきました。隠れるところもない、バレバレのPA係りですから、まあ黒子の意味でもいいでしょう。

 会の始まりは18:00ですが、既に開場となったようでお客様が入ってこられました。進行表には17:30頃開場と書いてあります。コジューローはPA係りの定位置、ミキサーの前に座っていました。バンドの皆さんはというと、見渡しても何処にもいません。バンドメンバーやコジューローにもパーティーの座席が用意されているのですが、何処にも居ないという事ですからそこにも居ません。コジューローだけそこに取り残されたような気になりましたが、今更出て行くわけにもいかず、開き直って、もうそこに居るのが当たり前という顔をして会が始まるのをまちました。
 この時点で、何となくこの会の主旨が見えてきました。リハの時に先方K旦那さんが渡してくれた、この日のプログラムを見ると「ロータリー会員家族・納涼例会ファミリーコンサート」となっています。これはこのバンドの演奏を聴くことが第一の目的なんだ、BGMなんかじゃないんだ。

 会が始まりました。司会の挨拶の中で、今日の演奏者の中に会員の家族の方がいます‥、というフレーズを聞いて、初めてこのコンサートの主役も理解しました。ドラムのSさんは会長の息子さんです。そしてボーカルの先方Kさんは、司会者の奥さんです。フルート、ピアノ、ベースのお三方はプロミュージシャンですから、当然ギャラを頂いての、言い方は悪いですが引き立て役でしょう。ならコジューローは?はい、貸し出しPAのオプションパーツのようなもんですね。
 なんだか一瞬いや〜な気分になりましたが、直ぐに気を持ち直しました。いや、会の主旨がもしそういう事だったとしても、それはコジューローには関係ないし、バンドの皆さんにとっても関係ない話しでしょう。私たちはあくまでも聴いてくださる方すなわちお客様に対して、その時表現できる自分の持てる最も良い音楽を提供することが役割であり、音楽家としての使命であるということです。私たち、とコジューローもバンドの皆さんの中に勝手に入れさせて頂きました。でも演奏する、音楽を作るという事ならば音響係りもその一翼を担っていることは間違いないと思うからです。
 もう打合せ上の食い違いや準備の甘さ、その他もろもろの不手際などどうでもよくなりました。これから始まるコンサートに集中して、精一杯やるだけです。

 バンドの紹介があり、メンバーが入場してきました。しまった、マイク交換のタイミングを逸した‥。でも会長挨拶と乾杯が終わって、ここいらでマイクを変えねばと思っていた矢先でしたので、しかたがありません。あわてず演奏用のマイクをステージに上げるようにしました。
 でもあわてたのはこの後です。まだ出番ではないはずのフルート奏者がステージに上がりました。そしてマイクをとって話し始めようとしたのです。えっ?そんなの聞いてないよ!一瞬頭がパニックになりました。フルートのマイクは切ってありますので当然音はでません。ステージに上がってマイクのスイッチを入れたり、ミキサーのゲインを上げたり、ちょっとドタバタでした。
 演奏に関してはPA操作は特に問題はなかったと思いますが、お客さんが入ったことで、部屋の音響が変りました。PA席にいてもそれを感じましたので、時々客席側に回って確認しながら微調整をしました。ビデオカメラの前を何度も行き来してしまいましたので、ちょっとマズかったかなと思います。

 演奏は1部と2部各々20分ほどでした。合間に料理を食べて、大変美味しかったんですが、何を食べたか全く覚えていません。最後にデザートをひざの上に落としてしまったは覚えています。
 プログラムについては、1部も2部もラスト曲がフルートとピアノでしたが、2部のラスト曲は全体のラスト曲でもありますので、全員で演奏できる盛り上がる曲を入れるべきだろうなと思いました。全員の曲はアンコールの1曲のみで、無理やりやってしまった感じがありますが、お客さんはこの曲がラスト曲で、この後にアンコールがあると思ったようです。プログラムもちょっと解りづらい感じです。プラグラムには、曲NO.を入れたほうが良いと思いますね。

 演奏終了後も、しばしパーティーは続きました。歌を歌いたいという方も出てきて、幹事の先方K旦那さんがK先生に、ピアノ伴奏をしてくれないかと交渉に来ました。コジューローはK先生の隣に座っていたので、そのやり取りを見聞きしていて、困った人だなと思いました。一つ意見せねばならんじゃろか、と思った矢先、アカペラでという本人の要望で決着がつきました。
 この幹事さん、プロの音楽家を何だと思っているんでしょう。これを話し出すとまた長くなるので、コジューロー流にちょっとだけ言います。芸術を生業とする人にはブランドがあるということです。すなわち品質もコストも下げられないということです。そもそも今回のコンサートも、演奏を依頼しておきながら控室の用意もなく、会場のお客様と同じテーブルに置かれるというのが、果たしてどうなのかと思うのです。これは料理を振舞うからなどという事とは関係のないことです。
 パーティー最後の「手に手つないで」という儀式は、この会独特のものなのでしょう。会場にいる全員が大きく輪になって、手に手をつないで、それを振りながら歌を歌います。(かなり恥ずかしい)

 中締めがあってお開きとなりました。(中締めの意味は?)
 撤収作業にかかります。1人でやっている事もあり、PAの撤収作業が一番長くかかりました。(動きの鈍いコジューローですからさらに遅いのかも知れません)片付けている途中で、ドラムのSさんとベースのHさんがPAのお礼を言いに来てくれました。そして先に帰りました。フルートのS先生はPA機材をものめずらしそうに見ていました。そして先に帰りました。ピアノのK先生は片付けを手伝えないことが申し訳なさそうに、長いこと見ていて下さいました。そして時間が押したとみえて先に帰られました。先方Kさんと先方K旦那さんは最後まで居て下さいました。そしてロータリー会長から預かったお土産をコジューローに下さり、車への機材の積み込みまで付き合って下さいました。そして引き上げるコジューローを駐車場で見送って下さいました。
 PA機材は、その足でNさん宅へ届け、すべて完了しました。

 いやあ、大変長い記事になってしました。まあ内容自体は、考えてみれば大したことではありません。でもまあコジューローにとっては初めてのことが多く、色々勉強になりました。記事を読んで、あまり良い気持ちにならなかった方も居るかも知れませんが、その時その時のコジューローの感情も事実です。
 しかし、その時はどうであれ、先にも書きました通り、コジューローにとって大いに勉強になったことは間違いなく、この機会を与えてくださった諸関係の皆々様に、感謝し、お礼を申し上げます。

 では、これにて。
 長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。



 

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