2012年08月17日

小田原合奏団10(最終回‥後編(完結編))三宝寺コンサート

 小田原合奏団の記事も、いよいよ最終回・後編=完結編となりました。もちろん小田原合奏団自体がこれで終わりという事ではなくて、コジューローにとっての小田原合奏団とのかかわりがこれで終了します‥もう過去のことですので、終了しましたという意味で、最後の記事になります。
 それでは、コジューローの小田原合奏団におけるラストコンサート「山近音楽座コンサートイン三宝寺」を、いつもの様に、コジューローの目でお届けします。

 小田原合奏団8(最終回‥前編)
 小田原合奏団9(最終回‥中編)



2012年6月23日(土)
山近音楽座 コンサートイン三宝寺
 小田原合奏団の現地集合時間は午前10時となっていました。小田原合奏団だけでなく、このコンサートに参加するチームは、みなこの時刻に三宝寺に集まることになっていたようです。コジューローとしてはその日の段取り(本番会場でのリハーサルや本番の流れなど)の説明があるのではと思ったのですが、実際に現地に着いてみると、そのようなものがあったような形跡は感じられませんでした。
 形跡が〜と書いたのでお察しかと思いますが、コジューローは集合時間には遅れて行きました。Nさんと車で行ったのですが、Nさん曰く「そんなに早く行っても、指揮者のO先生が来なければ、リハもなにも出来ないよ。」 という事で、NさんがO先生の到着時間を確かめるので、その時間に合わせて行こうという話になったからです。もちろん合奏団には遅れる旨、Nさんより伝えています。
 O先生の到着予定時刻は11時と判ったので、コジューローは10時に自宅を出ることにしました。Nさん宅に寄ってNさんを乗せ、シティーモールの駐車場に車を置いて歩いて行っても約30分で着きます。それでもO先生より30分も早く着くのですから充分でしょう。途中コンビニでお昼のおにぎりを買って、三宝寺に着いたのは、ほぼその時刻でした。

 三宝寺は正門から入ると、正面に本堂があり、その本堂がこの日のコンサート会場です。会場では既にリハーサルが始まっているのでしょうか(リハーサルは11:00〜13:00と聞いていましたが)、何やら音が聞こえてきます。本堂の上がり口の階段の下に、若い男性がエレキギターを抱えてアンプなしで練習していました。ギターケースを持ったコジューローたちを見つけると、すぐに挨拶してくれて、控室はあちらですと手を向けてくれました。きっと主催者側の人なのでしょう。
 このコンサートの主催は山近音楽座ということのようですが、近くにある山近総合病院の院長先生をはじめとする、その病院職員有志とその家族がメンバーのようです。そして後援が、花御堂&三寶寺となっていて、このお寺でのコンサートが、どういう趣旨で行われているのか、コジューローにはよく解かりません。まあ今回の小田原合奏団の出演は、ゲスト出演という形のようですし、コジューローもこれで小田原合奏団とお別れですから、コンサートについてもあれこれ詮索することはしませんでした。
 本堂左手の控室とされている建屋へ行くと、小田原合奏団の面々がいました。コジューローは荷物を置いて、会場の本堂へ行って見ました。

 正面の階段を上がったところの板の間に、プログラムの束が置いてありました。コジューローは後で貰えるものだと思って、それを取らなかったのですが、結局もらい損ねてしまいました。ですから、コンサートの演目については、貼られていたポスターでのみ知りました。(一応ポスターの
三宝寺コンサートポスター写真は撮っておきましたが、ちょっと不鮮明で見づらいですね。)
ポスターによると、演目は、
機セ涯甓山攤臓,修1
供セ涯甓山攤臓,修2
掘ゥ屮薀好▲鵐汽鵐屮
検ゥ献礇
后ゥターアンサンブル

と、なっています。
 山近音楽座は、その1、その2、とあるように、二つのチームが出演するようで、どちらのチームか分かりませんが、小さな子供もいて家族一家のチームといった感じでした。
 ブラスアンサンブルは、どこかの高校の吹奏楽部でしょう。20名くらいいたでしょうか、控室や境内でワイワイやっていました。
 ジャズというのは、先ほどの控室を教えてくれたエレキギターのお兄さんで、そのお兄さんとエレキベース及びピアノの3人編成だったでしょうか。
(コジューローは、他のチームの演奏をほとんど見ていないので、確かではありません。また、演奏曲もわかりません。悪しからず。)
 そして、ギターアンサンブルというのが、小田原合奏団の演奏です。「マニヒニ・メレ」「オーシャンゼリゼ」「ふるさと」の3曲を演奏します。

 本堂に入ると、正面に仏像が安置されていて、その前の板の間(床の間のように一段上がっていて、お寺のこの場所を何ていうんでしょう?)が、ステージです。その手前の畳敷きの広間が客席で、長椅子が並べられています。広さは思っていたより狭く、客席も100人は入らないという感じでした。 ステージでは、エレキギターのお兄さんとスタッフがPAの調整をしていました。
 とりあえず、本番会場の様子を見て、コジューローは控室へと戻りました。
 控室では、合奏団の皆さんが思い思いに昼食をとっていました。ちょっと早いなと思いましたが、コジューローも食べてしまいました。
そして、待つ事しばし‥。
リハーサルをするという声がかかり、すわっ、足台と譜面台、楽譜、楽器を持って本堂へと行きます。‥あれっ?この時、衣装はどうだったかな?本番ステージ上で衣装替えがあるので、もしかするとリハーサルも衣装を着けていたかも知れません。(‥う〜ん、全く思いだせない‥)

 本堂に入ると、ジャズのリハーサルがまだ続いていたので、また待つ事しばし‥。
 漸く小田原合奏団の番となり、ステージのセッティングにかかります。傷がつくので、ステージ上の椅子は引きずらないように! と、係りの注意の声。 椅子が並べられ、O先生の指示で演奏者の座席が決められます。コジューローは指示された場所に座り、自分の足台と譜面台をセットしました。そして、リハーサルが始まりました。
 窓や正面の扉が開け放たれてはいるものの、音響的にはノーPAで行けそうな感じです。ただお客さんが入ってどうなるかという心配はややあります。O先生もそう感じたのかも知れません。PAスタッフに声をかけた所、「いらないと思いますよ。」という返事が返ってきて、ギターアンサンブルはノーPAという事になりました。
 今思い出しました。この日コジューローは、自宅を出るときからステージ衣装を着ていたのです。白いYシャツに黒ズボン。お寺に行くにはふさわしい出で立ちです。流石にアロハシャツはバッグに入れて行きましたが、だから衣装に着替えてという意識が希薄だったようです。リハーサルでは、Yシャツの袖をたくし上げ、上にアロハシャツを着て、首にレイをかけるというスタイルでステージに上がりました。1曲目の「マニヒニ・メレ」が終ったら、ステージ上でレイを外し、アロハシャツを脱いで、白Yシャツ姿になって次の2曲を演奏しました。本番も同じです。この衣装替え、リハーサルでやっておかなければ、無理ですよね。

 さてリハーサルも終わって、後は本番を待つのみです。が、本番、掘ゥ屮薀好▲鵐汽鵐屮襪終ったところで休憩が入るそうで、その休憩時間を利用して、ギターアンサンブルのステージセッティングを行うという事になりました。進行表らしいものもないし、なんだか本番当日の思いつき、やっつけ仕事のような感じがします。この日のタイムテーブルで、あらかじめ解かっていたことは、
10:00 集合
11:00〜13:00 リハーサル
14:00〜16:00 コンサート本番(小田原合奏団は15:30くらいに出番)
16:00〜16:30 片付け
16:30〜18:30 打ち上げ兼懇親会
18:30〜19:30 片付け
19:00 終了予定
という合奏団員のメモ書きを渡されていただけでした。これでは、演奏者にとって最も重要な、リハーサルと本番の進行については、全く解りません。一般(新堀ギター以外)は、こんなもんなんでしょうか。それでも特に混乱もなく、事が進むわけですから、まあ気になる人もいれば気にならない人もいる、ということなのでしょうかねぇ。(ちなみにコジューローは気になる人の部類です。‥この日は、気にしないふりをしていました‥。)

 控室付近で待つ事、しば〜し、しば〜し‥‥さらに、しば〜し。
 開演時刻が近付いて、お客さんも集まってきました。車で境内に乗り入れる人。バイクや自転車で来る人。もちろん歩いてくる人もいるでしょう。本堂客席は超満員となりました。立ち見はもちろんのこと、入り切れずに欄干の窓越しにステージをうかがう人も大勢います。
 そして、どうやら本番ステージが始まったようです。

 待つ事、さらにしば〜〜〜〜し。あまりの退屈さに、コジューローも会場に行ってみました。でもお客があふれていて中をうかがう事もできません。控室に戻り、控室入口付近にあった椅子に腰かけて、また待ちました。
 漸く休憩になったようです。本堂に行き、ステージのセッティングを行ないます。合奏団員全員でステージ上、リハーサルの時と同じ隊形をつくります。足台、譜面台、そして楽譜もセットしました。後は楽器を持って入場するだけです。
 セッティングを終えて、ステージから退去しようとした時(合奏団員は既にほとんどハケていました。)、次の出演者であるジャズのお兄さんが、ステージに上がってきました。ステージ上に整然と並べられたアンサンブルの隊形を見て、ちょっと困った顔。そしてコジューローに話しかけてきました。
「一部隊形を崩して、真ん中の椅子を借りても良いでしょうか。」
コジューローはそうするしかないと、すぐに理解しましたが、コジューローはその許可をだす立場にないので、傍らにいたO先生にその旨を告げ、O先生から話してもらいました。もちろんOKです。ただし、その椅子を元の位置に戻すのは、コジューローの役目なんだろうなと、何も言わずに思いました。
 
 一旦控室に戻り、本番のステージ衣装を着け、楽器を持って、もう一度本堂へと行きます。既に次のステージが始まっていて、本堂はお客さんが詰めかけて超満員の状態です。小田原合奏団の出番は、この次なので、そでに待機したいのですが、お客さんが一杯で入ることができません。演奏者はステージ上手(客席から見て左側)から上がれるように、そでで待機するのですが、その上手そでに行くには、客席の後ろを通り、室内左端を通って行くことになっていて、室内左端には衝立で演奏者通路が作られていました。ところがその通路に行くのに客席の後ろを通らねばならず、超満員のお客でとても通れません。それでも、合奏団員の大方は、既にそでに入っているようで(どのタイミングで入ったのか?)、コジューローを含む数名が、まだとり残されていました。ステージでの演奏が途切れたとき(曲の合間です)、意を決して、お客さんをかき分けて入りました。 
 狭いそでに合奏団員全員が入れるはずもなく、合奏団員は衝立の裏の通路に一列に並んで、ステージの演奏を聴きながら待機していました。コジューローはバスギターなので、ステージに上がる順番も前の方なので、さらに合奏団員をかき分けて前に進みました。
 と、今回の演奏会の小田原合奏団の幹事Sさんが、「O先生が見えないのですが、知りませんか?」と聞いてきました。コジューローも見ていないので、とにかく前の方に進み、前の方にO先生がいるかどうか確かめることにしました。ステージには低音楽器から上がりますので、コジューローの順番は3番目か4番目です。先頭の団員に届くところまで進んできましたが、O先生は見当たりません。これはマズイ、探しに行かなきゃと戻ろうとした時、「先生なら外にいるよ。」と先にいる団員の声がしました。みると、そでの部屋からも外の欄干に出られるようになっていて、そこからO先生が顔を見せました。「ほっ」としてSさんにその旨告げました。‥と、今度はコジューローの隣にいるはずのKさんが見当たりません。ありゃぁ‥と思ったら、Kさんも同じ欄干にいました。それにしても、遅れて入ったコジューローを心配した人は誰もいなかったのでしょうか‥。
 ステージでは、前のチームの最後の演奏が始まりました。あのエレキギターのお兄さんとピアノとのコラボレーションで、曲目は「スペイン」。なかなかの演奏です。ピアノを弾いているのは、山近総合病院の院長先生とのこと。素敵な先生ですなあ。演奏が終わって大拍手、コジューローは、「ブラボー!」と声をかけました。

 いよいよ小田原合奏団の出番です。ステージに上がると、先に上がったKさんが、ちゃんと並べておいたはずの自分の椅子が前に出ていて、ちょっと面喰っている様子。パート順から行くとKさんはプライムギターで、コジューローはバスギターですから、コジューローの方が先にステージに入るはずで、この椅子も先に入ったコジューローが直しておけばスムーズに行くと思っていたのですが、実際はKさんの方が前にいたのでそういうことになりました。まあKさんにはステージ上ちょっと待ってもらって、コジューローが配置を直し、別に何の問題もありません。
 配置について、チューニングをします。超満員のお客さんで、しかも客席が近い。お客さんの顔もみんな見えます。コジューローは、「おじぞうず」や「つばさ」のボランティアコンサートで、こういうシチュエーションは慣れていますが、それでもこれだけのお客さんを間近にすると、やはり気持ちが高ぶります。自然に顔もほころびますし、気合も入りました。
 1曲目「マニヒニ・メレ」が終って、O先生がお客さんに向かって話を始めました。その間にこちらは衣装替えをします。と言っても首のレイを外して、アロハシャツを脱ぐだけですが。O先生の話しぶりは、なかなかどうにいっていました。まあ内容は新堀ギターの先生ですから決まってるようなもので、教室と合奏団の紹介、一緒にギターを弾きませんかという呼びかけ、そして楽器紹介です。
 2曲目「オーシャンゼリゼ」、3曲目「ふるさと」と演奏して、小田原合奏団の演奏は終了しました。合奏団員全員が立ってお辞儀をし、指揮者のO先生ははけました。合奏団員はそのまま座ってステージ上に残ります。

 主催者の方がステージに上がって(いや、ステージ横のピアノの前でだったかな?)、コンサートを終える挨拶をしました。そして最後に、会場にいる全員で歌を歌って終わりにしましょうとなりました。曲目は「見上げてごらん夜の星を」です。どうやら配られたプログラムに歌詞が載っているようです。見ると合奏団員もみなプログラムを持っています(いつの間に?)。コジューローは持っていません。でもまあこの歌なら、ほとんど歌詞は覚えているし、見なくても歌えそうです。ステージ上にいる以上、歌わない訳にもいかないので、まあ嫌いでもないし大きな声で歌いました。
 そして終演。合奏団もステージを降ります。見ると本堂正面の出口で、O先生が手を振っています。そういえば、この後すぐ仕事があるので懇親会には出れない、ようなことを言っていた気がします。しかし、このタイミングで去られては、コジューローとしてはちょっと困りました。なぜなら、退団届を渡すことができないからです。

 控室に引き上げて、楽器その他の持ち物をまとめて、帰る支度をしました。コジューローも懇親会に出るつもりはなく、これで小田原合奏団ともお別れです。「老兵は死なず、ただ消えゆくのみ‥」 誰かに、「帰ります」と告げて、そっと居なくなろうと考えていました。 でも、帰るにしても、来た時と同じようにNさんと一緒に帰りますから、Nさんが帰り支度を終えて現れるまで待たねばなりません。控室の出入り口近くの椅子に腰かけて、待ちました。
 待つ事しばし。(この日は、すべからく待ちの一日だったような‥) 控室はこの後、打ち上げ兼懇親会の会場になるようで、様々な人がバタバタと出入りをしていました。 ‥あれぇ、Nさんどうしちゃったろう‥? と、漸くNさんが現れたので、「帰ろう!」と声をかけました。NさんはO先生を探していたようなことを言ってましたけど、O先生はとっくの前に三宝寺を去っています。

 近くにいた合奏団員(誰だったかは忘れました)に、「帰ります」と一声かけ、Nさんと二人で三宝寺を出ました。車をとめてあるシティーモールまで歩き、車に荷物を積んでから、シティーモールの中にあるノジマ電気で買い物をしました(Nさんも買いたいものがあったようで‥)。
 その後、Nさんと二人で打ち上げをしましたが、どこに食べに行ったか??‥思い出せません。ついこの間、あの時は、どこどこに行ったって話をしたような気がするんですけど‥。

6月26日(火)
毎週火曜日は「つばさ」練習日。
 という事で、ギターアンサンブル「つばさ」の練習に行く途中、小田原教室に立ち寄って、O先生に退団届をだしました。日付は三宝寺コンサートの日、すなわち6月23日のままで、3日ずれましたが書き直すのも面倒だったので、そのまま出しました。もしかすると、正式な書式があって、その場で書く必要があるかも知れないし、そう思って印鑑も用意して行きましたが、その必要もありませんでした。あっさり、簡単なものです。
 ふ〜〜、終わっ‥‥た。


以上で最終回全巻の終わりです。
長い間、お付き合い頂き、ありがとうございました。


関連記事⇒小田原合奏団



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この記事へのコメント

1. Posted by nobu   2012年08月18日 02:00
4 合奏団活動、お疲れ様でした。
涙なみだの退団劇を想像していたのですが、ずいぶんアッサリですね。団員の前での挨拶も無かったわけですか。何だかさみしい終わり方だなあ…

ところで番外編スペシャルのリリースはいつでしょうか?…^^;
2. Posted by コジューロー   2012年08月18日 10:14
>nobuさん
コメントありがとうございます。
小田原合奏団の記事について、ご愛読ありがとうございました。
あいにく、番外編スペシャルの記事上げは、予定していません(汗)。
ギターアンサンブル「つばさ」や、その他の記事も、引き続きご愛読いただけると嬉しいです。
コメント、いつでも大歓迎です。

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