2017年06月22日

新堀ギター第108回発表会

6月18日(日)
新堀ギター第108回発表会 この日、藤沢市民会館大ホールにて「響け輝けフルギターオーケストラ・第108回発表会」が催されました。このコンサートは新堀ギター音楽院の各教室生徒さん達によるギターオーケストラ・アンサンブルの発表会です。今年は新堀ギター音楽院創立60周年ということで、新堀先生指揮によるアニバーサリーギターオーケストラの演奏も披露されました。コジューローは小田原合奏団、湘南市民ギターオーケストラ、60周年アニバーサリーギターオーケストラの一員として、それぞれ出演しました。
 では、この日の模様をコジューローの目線で書きます。
  

 9:40、楽器(プライムギター)と衣装などのバッグと傘を持って自宅を出ました。まだ雨は降っていませんでしたが、天気予報では午後からは確実に雨になるとのこと。帰りのことを考えて長傘を持って行くことにしました。
 小田原駅発10:18の東海道線で藤沢に向かいます。前日の合奏団練習の時、この電車で行こうと皆で決めていました。でも、コジューローが乗った車両には小田原合奏団のメンバーは見当たりませんでした。まあ藤沢駅改札前に集合ということになっていますので、そこで会えるでしょう。
 藤沢駅はいつものように混雑していましたが、無事予定のメンバーが集合しました。7名です。この日小田原合奏団で演奏するメンバーは10名で、そのうち2名はエキストラの先生、残る1名はNさんで、Nさんは横浜市民オケのリハのため先に行っています。コジューローとWさん、Iさんの3名がタクシーで、あとの4名は歩いて会場に向かいました。会場の藤沢市民会館まで歩いて15分ほどですが、年配のWさんをタクシーに乗せるべく電車の中で話がまとまっていた様子です。コジューローも膝の調子が良くないので助かりました。Iさんはタクシーで行く話は聞いていなかったようですが、Wさんの付添のような形で付き合ってくれました。
 藤沢駅前は相変わらず道が混んでいて、タクシー組と歩き組はほとんど同時に会場に着きました。11:20の集合時間より10分くらい前だったと思います。

 藤沢市民会館には正面の階段を上って2階から入ります。入ったところで小田原合奏団団長のTさんが受付を済ませ、人数分のプログラムと記念品を受け取り、所定の楽器ケース置き場件待機場所へと移動しました。小田原合奏団のケース置き場は2,3間の階段踊り場です。
 早速楽器を取り出してチューニングをし、湘南市民オケのリハーサルの支度をしてその場(ケース置き場)で待機します。本番前にステージでリハーサルが出来るのは、独奏・重奏、少年少女ギターオーケストラ、横浜市民ギターオーケストラ、東京都民ギターオーケストラ、湘南市民ギターオーケストラ、アニバーサリーギターオーケストラのみです。その他の一般合奏団はステージでのリハはなく、本番の出番直前に楽屋でのリハ時間が少しだけ設けられています。市民オケは地域合奏団の合同オケですから、一堂に会して練習する機会が当日を除いてほとんどありません。ですから本番前のステージリハが欠かせないってことですね。アニバーサリーオケも同様です。コジューローが参加する湘南市民オケのリハは12:00〜、続いてアニバーサリーオケが12:15〜です。
 しばらくして「湘南市民オケに出演する皆さんは1階へ集まって下さい!」との声が聞こえました。楽器と譜面カバーを持ってそちらへ行きます。小田原合奏団から参加するメンバーは、コジューローの他、Nさん、Iさん、Tさん、Rさんです。曲は滝廉太郎の「花」。指揮者はO先生です。一度1階に集まってからステージ袖へと移動します。途中でアニバーサリーオケの座席表が配られました。湘南市民オケも当日座席表を渡すと聞いていましたが、そちらは未だもらっていません。今からリハなのにどうなっているのかな?と思っていましたら、ステージ袖で配布されました。ステージでは東京都民オケのリハが行われています。袖は暗くて、配布された座席表を見ようにも見えません。ステージから漏れる明かりを頼りにやっと自分の座席を確認できました。100人のオーケストラですが、コジューローの席は最前列の左から4番目、バスパートとプライムパートの堺の位置です。
 東京都民オケのリハが終わって、湘南市民オケのメンバーがステージに入ります。コジューローも自分の座席に着きました。楽器の前20cm位のところにマイクの棒がニョキッと立ってこちらを向いています。そのため楽譜を広げ辛いのですが、勝手にマイクを動かすわけにもいかないので、なんとか工夫して楽譜をセットし楽器を構えました。久々のオンマイクでやや緊張です。マイクを叩かないように注意しなければなりません。それにしても床のコードが凄い状態になっています。マイクは最前列13席にそれぞれ1本ずつと後席にもスタンドを高くしたマイクが何本か立てられているようです。指揮者のO先生が座席と空席の確認をして、空席は後ろの人が前に出てくる形で埋められました。本番の座席確定です。 湘南市民オケのリハが始まりました。曲目は先に申した通り「花」です。1回通しのあと、少し注意事項があって、ラストもう1回通して終了です。
 次はアニバーサリーオケのリハです。こちらも100人編成のオケです。コジューローはアニバーサリーオケの座席表を見て、その位置へ移動しました。今度は2列目の左から5番目、やはりバスパートとプライムパートの境です。リハでは湘南市民オケとアニバーサリーオケが続いていたのでステージ上で移動しましたが、本番はプログラム順があるので湘南市民オケの後、ステージ上手からはけて、ステージ裏を回ってアニバーサリーオケの時に下手からステージに入ります。本番プログラムでは、湘南市民オケの後、横浜市民オケ、東京市民オケがあって、ラストにアニバーサリーオケがあります。小田原合奏団からアニバーサリーオケに参加するメンバーは、コジューローの他、NさんとTさんです。各合奏団から3名と小田原主任のK先生から前に聴いていました。アニバーサリーオケ本番の指揮は新堀先生ですが、リハーサルはI先生が振りました。曲目は新堀先生作曲の「ワンダフルモーニング」です。この曲には掛け声があり、「ワンダフル、ワンダフル、モーニング」と曲の最初と最後に2回ずつ繰り返すのですが、その部分の掛け声を「ワンダフル、ワンダフル、ニイボリ。 フレー、フレー60ネン。」に変えて発声します。60周年記念大発表会ってことですね。
 ステージでのリハを終えて、小田原合奏団の待機所に戻り、とりあえず楽器をケースにしまって、今度は会場(ホール)客席に行きます。12:40から、この日の進行についてのガイダンスがあるので、それを聴くためです。ホール客席も合奏団ごとに座席が決められていますので、小田原合奏団の所定の場所に座りました。総進行のTS先生及び舞台監督の先生より、それぞれお話がありました。
 ガイダンスが終わり、また小田原合奏団の待機所に戻りました。次は本番、小田原合奏団の出番を待つことになります。本番は13:00開場、13:30開演です。小田原合奏団の出番は、プログラム7番、曲目は「ハーバー・ライト」です。出番の時刻は14:05くらいとのこと。楽屋でのリハがあるのでお呼びはもう少し早くなるはずです。既にお弁当が用意されているようですが、小田原合奏団の本番が終わってから食べようという事になりました。小田原合奏団のほとんどの人が、既にステージ衣装に着替えています。小田原の衣装は曲に合わせてアロハシャツです。それに黒ズボンと黒靴。コジューローもステージ衣装に着替えることにしました。更衣室はシャワー室となっているようですが、どこにあるのかわからないし(きっと楽屋のどこかだろうけど・・)探しに行くのも面倒なので、トイレを利用して着替えました。ロビーで音を出せるのが開演時間前までなので、待機場所で個人練習をしました。3曲ともほとんど暗譜は出来ているのですが、完全ではないので危ない所を確認して、本番どのタイミングで楽譜を見るかなどもシュミレーションしておきました。ほどなくしてブザーが鳴り開演5分前、そして開演時刻となりました。プログラム数35曲、中間で新堀先生の講演もあったりして、13:30〜19:00近くまでの非常に長〜いコンサートが始まりました。

 小田原合奏団はプログラム7番です。ほどなくして連絡係の方が呼びに来たので、小田原合奏団はその方について楽屋に移動します。案内された楽屋1は大部屋で、カーテンで仕切ったブースが2つ設けられていて、それぞれに出番待ちの合奏団が入ります。小田原合奏団は奥側(下手側)のブースに案内されました。ここでリハーサルを行います。カーテンで仕切られた隣のブースから、そこでリハを行っている合奏団の音がガンガン漏れてきます。小田原合奏団もリハ(練習)を開始しました。結構時間があり、3回くらい通せたと思います。係りの方が呼びに来て、ステージ下手そでへと移動しました。
 ステージそででは2チームか3チームが待機する形のようです。ステージで演奏を終えたチームは上手にはけ、下手から次のチームがステージに入ります。小田原合奏団の順番がやって来ました。バス系から順にステージに出て行きます。コジューローはここでちょっとしたミスをしました。小田原合奏団のステージ上の座席表は、待機所(楽器置場)で、楽屋に移動する直前にチラッと見ただけでした。コジューローは座席表が出来ていることを知らず、移動直前にK先生が「座席の確認はもう大丈夫ですか?座席表は置いて行きますよ。」と言っているのを聴いて、その場でチラッと見ました。移動の直前でじっくり見ている間もなかったし、人数は10人で前一列に収まりますし、この日のプライムギターはコジューロー1人ですから、まあ大体予想がつきます。ただ、鍵盤ハーモニカの位置が前に練習した時と違っていたのは気づきました。そこで、楽屋でのリハの時はそれに注意して席に着きましたので、それで良しと思っていました。左からギタロン、バス、鍵盤ハーモニカとそれぞれ一人ずつ座って、次がプライムのコジューローで続いてアルト2、アルト1と並んで座ります。と、ここでウクレレのA先生(エキストラ)の座席がありません。ウクレレは鍵盤ハーモニカとプライムの間に入るとのことで、要するにコジューローが間を開けずに座ってしまったことが原因でした。もぞもぞと席を移動します。こんな恥かしいミスはコジューローは初めてじゃないかなと思います。それにしてもウクレレが入っての演奏は、この数か月の練習も含めて、この本番が初めてです。また、ステージに入るときに順番に並んでいればこんなミスは起きません。まあ一番の原因はコジューローが座席表をちゃんと確認していなかったのが悪いのですが、座席表を作ったのなら作ったで、もっと余裕を持って見せて頂きたいものです。と言いますか、10人しかいないのですから、座席表ぐらい配布して下さい。と、コジューローは思うのであります。
 「ハーバー・ライト」の演奏が始まりました。本番は一回だけですから、始まってしまえば直ぐに終わってしまいます。ステージ上は周りの音の聞こえ方が普段の練習の時と違います。下手にバランスを取ろうとすると失敗するので、自分の音だけ大きいなと感じても普段通りに演奏するだけです。指揮者が頼りです。演奏が終わりステージからはけました。そのまま市民会館の1F正面から外に出て、写真撮影を行いました。その後、待機所に戻ります。
 待機所で、配布されたお弁当を食べました。お弁当は3種類あって、前もって各々注文しておいた種類のお弁当を食べます。コジューローは洋食の唐揚げ弁当です。小田原合奏団で洋食弁当を頼んだのはコジューローだけだったようで、他の方は皆和食弁当を召し上がっていました。ちょっと覗くと和食弁当の方が美味しそうに見えました。
 食事を終えてから湘南市民オケとアニバーサリーオケ用に衣装を着替えました。と言ってもアロハシャツを白いYシャツに着替えるだけですので、トイレまで行く必要もないと思い、踊り場のすぐ下のロビーにあった自販機の陰で着替えることにしました。するとそこにM君(先生)が居て、一所懸命ギターの弦を張り替えています。「切れちゃった。」との事。 M君「コジューローさんチューナーとかお持ちですか?」 コジューロー「あるよ。」コジューローは踊り場の待機所にチューナーを取りに戻り、また自販機の所へ行ってM君にチューナーを渡しました。そしてその傍で着替えを済まし、待機所へ戻りました。弦を張り替えたM君は、そこにチューナーを返しにきました。凄く忙しそうにしていたので、きっとあちらこちらの合奏団でエキストラを頼まれたんじゃないかなと思いました。
 湘南市民オケの「花」はプログラム32番、アニバーサリーオケの「ワンダフルモーニング」はプログラムのラスト35番で、どちらも18:00過ぎになるので、まだだいぶ間があります。少しは演奏でも聴くかと思いホール客席に行きました。プログラム16番、横須賀ギターアンサンブルの「情熱大陸」から観ることが出来ました。17番、大和ギターアンサンブルの「Let’s」。18番、水道橋教室の合唱で「サウンドオブミュージックより“私のお気に入り”」。この合唱がなかなか良かったです。ここまでで第一部が終わりました。
 15分の休憩があって、第二部が始まる前に、新堀寛己先生による特別講演「愛を語る」がありました。コジューローには講演の内容が愛を語っているようには思えませんでしたが、講演の終わりの方で、「人生の喜びとは共感することである。」とおっしゃった言葉には共感できました。かつて新堀先生は、「人生の喜びとは成長することである。」とおっしゃっていましたが、それにも共感できます。要するに人生の喜びにはいろいろあるって事でしょうが、そのいろいろの範疇が広いほど喜びに満ちた人生になるって事だと思います。ギターを学ぶこと、ギターで合奏することの中に、そのいろいろが沢山あるよって言いたいのかなとコジューローは感じましたし、コジューローもそう思います。
 講演が終わって第二部が始まりました。プログラム19番、少年少女オーケストラによる「アルプスの少女はハイジ〜“おしえて”」。20番、平塚教室の生徒さんによる「フルートと通奏低音のためのソナタBWV1033」。これが良かった。フルートとアルトチェンバロギターとバスギターによる3重奏ですが、フルート上手でしたね。アルトチェンバロギターも良い音で、バスギターも良かったです。またチェンバロギターを弾きたくなりました。21番、錦糸町ギターアンサンブルの「カントリーロード」。22番、桜木町ギターアンサンブルの「サウンドオブミュージックより」。ここまで観て、客席を出て小田原合奏団の待機所(ケース置き場)に戻りました。そろそろ湘南市民オケの準備をしておいた方が良いだろうと思ったからです。
 楽器をケースから出してチューニングし、「花」と「ワンダフルモーニング」のコード進行の確認などしている内に、湘南市民オケのお呼びがかかりました。先ずは1Fロビーに集合し、そこから係りの人の案内でリハーサル室へ移動しました。ステージリハの時に配布された座席表を思い出して、それと思しきところの椅子に腰かけ、チューニングをし、とりあえず個人練習を始めました。それなりに広い部屋でしたが100人ともなると全員入れたのかどうか・・・、扉を閉めたので入れたのでしょう。皆が個人練習を始めたので自分の音がやっと聞こえるくらいの凄い音量です。ほどなくして指揮者のO先生が入ってきました。通し練習を2回。指揮者が出て行った後はまた個人練習です。そしてほどなくお呼びがかかり、リハーサル室を出て、ステージ下手そでに移動しました。
 ステージではプログラム30番「てぃんさぐぬ花」が演奏されています。湘南市民オケの「花」はプログラム32番です。待つことしばし、出番が来てステージへ出て行きました。後はリハーサルと同じです。違うのは客席に人が居るか居ないかだけですが、やはり本番の方が良い雰囲気です。今回はこの雰囲気を結構楽しめた気がします。
 「花」の演奏が終わって上手にはけます。係りの方が外へと誘導していましたが、コジューローはその係りの方の横をすり抜けて、ステージの裏を通って再び下手そでへ回りました。プログラムラスト(35番)のアニバーサリーオケに出る為です。すると何人かがコジューローと同じように下手そでに回ってきました。下手そでの係りの方が、「アニバーサリーオケの方は、こちらで待機して下さい。」と、ある一区画を指し示すので、そこでしばし待ちます。33番、横浜市民オケの「いつも何度でも」。34番、東京市民オケの「春風のワルツ」と進んで、いよいよプログラムのラスト35番、60周年アニバーサリーギターオーケストラによる「ワンダフルモーニング」の出番となりました。
 ステージに出て、座席に着き、チューニングを済ませます。指揮者の新堀先生がステージに登場し、演奏がスタートしました。新堀先生の指揮で演奏するのは久しぶりです。御年83歳。コジューローが新堀先生と初めて会ったのは25年前。あの時、新堀先生は今のコジューローより若かった。今も80過ぎの老人とは思えない若さあふれる・・と言えば言い過ぎかもしれませんが、溌溂とした指揮ぶりでした。

 すべての演奏が終わりました。アニバーサリーオケのメンバーはステージを降りた後、1F正面から外に出て写真撮影場へと行きます。もちろんコジューローも行きましたが、写真撮影に参加しない方もいたみたいです。アニバーサリーオケの写真撮影かと思ったら、「先ずは湘南市民オケから・・」との事で、コジューローも入りました。ひな壇の一番奥、かなりの高さで足場がちょっとぐらついて(怖)つくり笑顔がややひきつっていたかも知れません。次は横浜市民オケ、東京都民オケと撮影が終わって、最後にアニバーサリーオケの撮影かと思ってその場に残っていましたが、また他の合奏団の撮影に入って、周りにいる人も少なくなってきたので、これはアニバーサリーオケの撮影はなさそうだなと思い引き上げることにしました。
 小田原合奏団の待機所に戻ると、そこにはコジューローの荷物だけがポツンと残され、誰もいませんでした。既に皆打ち上げ会場へ向かった様子です。コジューローは楽器をしまい、あたりに誰もいないのでその場でステージ衣装を着替えて帰り支度をし、市民会館を出ました。小田原合奏団の打ち上げ会場は、藤沢駅すぐ近くの「だんま屋水産」です。心配した雨はもう上がった感じです。もちろん歩きです。近くまでいったところで携帯電話が鳴りました。合奏団のKさんからでした。コジューローがなかなか着かないので心配したようです。
 打ち上げ会場に居たのは、団長のTさんと、Kさん、Iさん、Wさんの4人でした。それにコジューローが加わり、さらにしばらくしてK先生が到着して合計6名。この日小田原合奏団で演奏したのは指揮者を入れて11名でしたから約5割の出席率でした。これが良いのか悪いのか??いつもの練習の出席率とほぼ同じようで、これで良いとは思えないコジューローでありました。しかしまあ、ざっくばらんに色々な話が出来て良かったと思います。ここをスタート地点と考えて、これから小田原合奏団が発展していけば良いなぁ・・と思います。
 「だんま屋水産」を出たのは21時半くらいだったでしょうか。藤沢駅から6人そろって東海道線に乗り、小田原へ帰りました。

 以上です。長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。


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